下神明駅

東海道新幹線と横須賀線との交点近くにある駅


ガード下にある駅出入り口
【歴史】
 下神明駅は昭和2年、目黒蒲田電鉄が大井町〜大岡山間を開業させたのと同時にできた駅。

【ホーム構造】
 ホームは高架相対式2面2線。エスカレーター・エレベーターは未設置。

【改札口・出口】
 改札口・出口は1カ所のみ。

【その他特筆事項】
 駅のすぐ西側で、横須賀線をオーバーパス、東海道新幹線をアンダーパスしている。

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駅データ

駅名の読み しもしんめい
開業年月日 昭和2(1927)年7月6日
所在地 東京都品川区西品川1丁目
営業形態 直営
1日の平均乗降客数 8897人(平成19年度)
所属路線 東急大井町線
乗り入れ路線 東急大井町線
徒歩連絡が可能な駅 なし
駅番号 OM02
のりば案内 1番線…大井町線下り(大岡山・二子玉川・溝の口方面) 次は戸越公園
2番線…大井町線上り(大井町行き) 次は大井町
発着する速達列車 なし
駅名改称歴 昭和11年1月1日、戸越(とごし)から改称
駅内設備 なし
主な併設施設 なし
主な周辺施設 品川区役所
品川区立中小企業センター

エレベーター情報 (バリアフリー達成度 ×

改札内 改札階(1F)と各ホーム(2F)を結ぶものが1基ずつ計2基必要だが、未設置。
改札外 改札が1Fにあるため、不要。

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